関西トピックス

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史上最高の女性ブラス・ユニット誕生!プレミア・ツアー、その名も“ブラス・エンジェルス 2008

史上最高の女性ブラス・ユニット誕生!プレミア・ツアー、その名も“ブラス・エンジェルス 2008 「ブラス・エンジェルス 2008」は、マーチングの頂点といわれているDCI(ドラム・コー・インターナショナル)の世界大会をはじめ、全米各地からオーディションで選ばれたメンバーによって編成される、最強のマーチング・女性ユニットによるプレミア・ツアー。
“女性だけのブラス・パフォーマンス”の究極のカタチを追及し、マーチングのアクティブな「カッコ良さ」と、女性のしなやかで聡明な「美しさ」を表現していきます。そして彼女たちの“クール&ビューティー”なステージとして、2008年秋、この日本で、ミュージック・モーション・シアター「オデッセイ」の世界初演に挑みます!
どうぞ、ご期待ください!!

発売日:2008年6月28日(土)

「第23回京都新春音楽文化人の集い」を開催

「第23回京都新春音楽文化人の集い」を開催 2008年1月5日、京都コンサートホールにおいて、「第23回京都新春音楽文化人の集い」が盛大に開催されました。
民音「東京国際音楽コンクール<指揮>」の入賞後、世界的に活躍し、昨年京都市交響楽団第12代常任指揮者に就任した広上淳一氏の指揮で、ニューイヤーコンサートが催された後、交歓会が開催されました。
 「源氏物語」千年紀を迎える本年、音楽と融合したさまざまな記念事業が検討されており、日本文化の素晴らしさを全国・世界へと発信していく予定となっております。
麻生京都府副知事、星川京都市副市長、岡田京都市音楽芸術文化振興財団理事長、西島京都市産業技術研究所所長、中村(財)国立京都国際会館館長、潮江京都市立芸術大学学長、神谷京都市立芸術大学教授、森長岡京室内アンサンブル音楽監督などの古都を代表する音楽文化人が集い、晴やかに新春を飾り更なる交流を深めました。

音楽文化交流の祭典「第17回大阪留学生音楽祭」が、師走の大阪を彩る

音楽文化交流の祭典「第17回大阪留学生音楽祭」が、師走の大阪を彩る 2007年12月16日、大阪狭山市の市制20周年を慶祝する意義もこめ、SAYAKAホール(大阪狭山市)において、「第17回大阪留学生音楽祭」が行われました。
当日は、世界21ヶ国地域・28大学からの留学生が出演し、中国の馬頭琴演奏やミャンマーの民族舞踊、またアメリカのバンジョー弾き語りなど、各国の特色溢れる演技を披露。ワールドステージでは、留学生と日本の学生が共に練習を重ねた成果を発揮し、心の響き合う感動のステージとなりました。
ご来賓の方々からは、音楽祭に出演した留学生に対して“未来の日本との架け橋となって活躍してほしい”など、国を越え友情を育む本音楽祭への賛同と期待の声が寄せられました。

深秋の京都を舞台に、「第19回京都留学生音楽祭」が盛大に開催されました

深秋の京都を舞台に、「第19回京都留学生音楽祭」が盛大に開催されました 2007年11月18日、京都会館第2ホールにおきまして、「第19回京都留学生音楽祭」が、多くのお客様をお迎えし、盛大に開催されました。
19回目を迎える今回は、イタリア、ラオス、中国、韓国、ハンガリーなどの20ヶ国地域・14大学の留学生が出演し、民族舞踊や演奏などを披露。
フィナーレの合唱では、留学生と日本の学生が友情のハーモニーを歌い上げ、感動のステージとなりました。
平和な未来を創出する、希望あふれる音楽祭に、客席からは、おしみない拍手がおくられました。

「第22回 新春京都音楽文化人の集い」を開催

「第22回 新春京都音楽文化人の集い」を開催 2007年1月7日(日)京都コンサートホールにおきまして、「新春京都音楽文化人の集い」が盛大に開催されました。 “京都における民間レベルでの音楽文化の振興”を目的に、1986年より民音と京都の音楽文化人の代表でスタートしたこの催しは、本年で22回目をむかえます。 当日は、ニューイヤーコンサートとして、昨年(2006年)に、創立50周年の節目を刻んだ「京都市交響楽団」による演奏が行われたあと、「音楽文化人の集い 」が行われ、2010年には開館50周年をむかえる京都会館の再整備に向けた取り組みなどが話題に取り上げられ、関西の文化興隆の一翼を担う意気が深まる集いとなりました。

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